Uncategorized

エンジニア的には親近感湧くしきっかけには良い本。

Uncategorized

付録込みで460ページある。鈍器かな?
入門(学術分野におけるそれ)

Uncategorized

  • ちょっとだけ早く論理出社
  • TDDをモブプロした
    • Rubyひよこな私がドライバーで教えてくれるのめっちゃうれしみ
  • 社内の開発部向けオンボーディングコース資料に一通り目を通した
    • 入社後約一ヶ月だったけど知らないこともあったので良い発見
  • スプリントレビュー
    • チームの事前準備がしっかりしていてとても実りあるスプリントレビューになってた
    • スプリントゴールも達成してたしよかったー
    • スプリントレビューの冒頭で「今回のスコープはここです!」って明示したのよかった。
  • 振り返り会
    • PdMが楽しそうなKeepを挙げてくれてくれてうれしみある
    • 全体的にKeepあってよいね!
    • 「全部読み上げていくと時間足りないね」
      「先に書いといて深堀りしたいやつピックアップしてく?」
      「よさそう」
  • リリース!
    • 不慣れなので画面共有して見てもらいながらリリース作業。
    • 問題なし!ヨシ!(あったらこまるけど)
  • 社内向けChrome拡張をシュッと作った(1時間くらいで)
  • もしかして私はわりとつよなエンジニアなのでは、と自覚を改める
  • 最近コミュ障な私にもエンジニアの横のつながりっぽいのができてる気がしてドキドキしてる
  • リンさん話しかけにくい説ある
    • 話しかけにくいオーラ放っててすいません人生やり直したいです
    • 人への返事とかリアクションとかめっちゃ下手ですごめんなさい
  • 読書感想文書くためにザ・モデルを3周目読んだ
    • 冷静なときに自分の書評読んだら恥ずか死しそう

Uncategorized


読んだ感想はツイートにぶら下げた連ツイにて。
気づいたらポエム吐いてた

Uncategorized

「涙がちょちょぎれる」「全バックエンドエンジニアが感動」
といった噂をちらほら聞いた本書、失敗から学ぶ正しいRDBの歩き方
通称そーだい本を私も読んでみました。

まぁ、私フロントエンドエンジニアですけども。
まぁ元バックエンドエンジニアですし。

Uncategorized

読み終わりました。ヤフーの1on1 部下を成長させるコミュニケーション技法。

ちょうど自分が案件の実質的なリーダーという役回りを求められ、
率いるメンバーが社歴が浅いメンバーばかり、だけでなく
社会人経験が浅いとか、エンジニア経験が浅いという中で目をつけた一冊です。

Uncategorized

先日平成最後のLT&PartyでKANEさんより物理本を購入。
挫折論への招待 挫折に向き合う思考と自己のリファクタリング 読了しました。
いやぁ、泣いたね。読み始めたら一気だったよ。

【PDF版】挫折論への招待 – Growthfaction ~成長と充実を研究する会~ – BOOTH

技術書典5にて1時間で冊子版200冊完売後、ダウンロードカード含め750部以上売れている「セイチョウ・ジャーニー」の続編にして新刊「挫折論への招待」です! 技術書典6にて、挫折論への招待は450部以上頒布されました。 挫折は平成とともにお別れして前に進もう! 【こちらは、電子ダウンロード購入版です】 第1章 挫折が人生の不確実性を減らす – ゆのん 第2章 挫折回避論への招待 – KANE 第3章 挫折認知論への招待 – てぃーびー 第4章 「理不尽な人生を愛するために知っておくべき10のこと」 – ヨコヤマリョウ 第5章 未來論への招待 – VTRyo 付録A:特別掲載:広木の挫折論

Uncategorized

いやー、名著と呼ばれるだけありますね。
色々考えながら読まさせていただきました。

穿ち過ぎな考えかもしれませんが、
「ゆめみの組織制度の設計はこの本に立脚しているのでは?」と思うところが多々あるなどして、
入社1ヶ月後というこのタイミングでこの本に出会えたのはすごく良かったかなと思える一冊でした。